完熟ボディの五十路熟女と

隣のマンションの部屋に住む
五十路の熟女とセフレ関係になって
早くも数か月が経とうとしている。
週に3回以上は俺の体を求めて連絡してくる。
かなりの痴女で淫乱な熟女と言う感じで
俺の股間を貪りつくように求めてくる。
見た目はデブで完熟した熟女だ。
だがあまりにもセックスがエロいので
いつの間にか俺もそんな女の虜になってしまったようだ。
熟女はすでに閉経を迎えているらしく
セックスは全て中出し。まさに肉便器だ。
火曜日と金曜日は主人が仕事で遅くなるらしく
いつも誘いのメールが来る。
連絡が来ると熟女の家に行く。
チャイムも鳴らさずドアを開けると
いきなりキスをせがまれる。
その仕草が妙に可愛く見えてしまい思わず興奮する。
そして望み通りキスを交わすと
熟女の方から舌を捻じ込んできて
ディープに変わっていく。

ベッドの上で悶える熟女

中出し専用の五十路熟女

そして俺の口を堪能すると股間の前に跪くと
ズボンのファスナーを下ろして
ガチガチに勃起したペニスを貪り
イラマチオ気味に口に咥える。
かなりのフェラテクに耐え切れず
俺は熟女の頭を掴み口内発射で
大量射精すると俺の精子を飲み干してくれる。
そこからスカートを捲り上げアソコを拡げると
下着をつけておらず黒ずんだビラビラが丸見えだ。
そのまま熟女を床に寝かせて挿入する。
挿入したら熟女の体を抱えて駅弁ファックで突きまくる。
俺の首に両腕を回して激しく悶えている。
激しいディープをしながら部屋中をあるくように
駅弁してまたもや爆発寸前に。
そして熟女の膣内に二度目の射精。
その後は二人でシャワーを浴びて
風呂場でもプレイをする。
さらにその後はベッドに移動して四回戦だ。
こんな生活を数か月続けているが
未だに熟女の体に飽きる事はない。
こんな淫乱な痴女はもう手放せないだろう。
五十路の完熟した体に病み付きになってしまった。